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	<title>Koshun Blog</title>
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	<description>My name is Koshun.</description>
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		<title>自分の器は大切に</title>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2012 09:44:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[自分の器は自分一人だけでは広げることができない。 でも器は絶対に広い方がいい。 器が狭い人への対処法はどうしたらよいだろうか。 決して器を広くさせてやろうなんておせっかいはしないこと。 なぜなら相手は器が狭い、だからきっと煙たがられて終わる。 器は自分一人だけでは広げることができないと最初に言ったけど、 広げようと思うかどうかは自分次第である。 そういう人に対してはこちらもお手伝いをしてあげたい。 まあその前に自分の器も常に広げていかないといけないけどね。 そう、自分は器を広げたいと常に思っているよ。 相当な理不尽でない限りは、ほとんどのことが怒るに足らず。 簡単に怒る人、キレる人はかわいそうとしか言えない。 自ら不幸を発生させている不幸の発生源。 有毒人種とでも名付けて流行語になったら笑え、、、ない。 器が狭い人は、残念だけど、どっか遠くに行っててちょうだい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分の器は自分一人だけでは広げることができない。<br />
でも器は絶対に広い方がいい。<br />
器が狭い人への対処法はどうしたらよいだろうか。<br />
決して器を広くさせてやろうなんておせっかいはしないこと。<br />
なぜなら相手は器が狭い、だからきっと煙たがられて終わる。</p>
<p>器は自分一人だけでは広げることができないと最初に言ったけど、<br />
広げようと思うかどうかは自分次第である。<br />
そういう人に対してはこちらもお手伝いをしてあげたい。<br />
まあその前に自分の器も常に広げていかないといけないけどね。<br />
そう、自分は器を広げたいと常に思っているよ。<br />
相当な理不尽でない限りは、ほとんどのことが怒るに足らず。<br />
簡単に怒る人、キレる人はかわいそうとしか言えない。<br />
自ら不幸を発生させている不幸の発生源。<br />
有毒人種とでも名付けて流行語になったら笑え、、、ない。<br />
器が狭い人は、残念だけど、どっか遠くに行っててちょうだい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>2012年新年度はじまりました</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2012/04/02/1324/</link>
		<comments>http://www.koshun.com/blog/2012/04/02/1324/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 06:03:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[やっぱりkoshun.comに戻ってきた。 ここが一番落ち着く、ここが自分の原点。 さてうちの会社は1月が決算だったので1期目が終了した。 会社も個人と同様に確定申告をしなくてはならないのだが その申告期限というのが決算から2ヶ月ということで うちの場合だと3月末日までに申告＆納税をしなくてはならない。 これを1人でやりきるかどうかはすごく迷ったが 結局もがきながらも最後の最後には終わらせることができた。 サポートしていただいた方々には感謝を申し上げたい。 忘れないうちに起業から1年目決算までのやり方を きっちりとメモとして残しておきたい。 一人で全てやりたい派の人には非常に参考になると思う。 自分でやってみての感想としては すごく勉強になった、法人であるということの重みを知ったといえる。 無駄なことは何一つ無かった、そしてビジネスの面白さも垣間みえた。 と同時に2年目以降は本業に専念すべきということも強く思った。 まだ社員は自分しかいないので経営と言える経営とは言えないが、 会社というものが1年間のうちにすべきことは概ね理解したから その部分での不安というものはもうほとんどない。 あとは本業でじゃんじゃんクリエイトするだけ。 会社にしたことでより一層頑張ろうと思えるようになったのはでかい。 今年は結果を絶対に出す。 そのための失敗ならいくらでも望むところだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やっぱりkoshun.comに戻ってきた。<br />
ここが一番落ち着く、ここが自分の原点。</p>
<p>さてうちの会社は1月が決算だったので1期目が終了した。<br />
会社も個人と同様に確定申告をしなくてはならないのだが<br />
その申告期限というのが決算から2ヶ月ということで<br />
うちの場合だと3月末日までに申告＆納税をしなくてはならない。<br />
これを1人でやりきるかどうかはすごく迷ったが<br />
結局もがきながらも最後の最後には終わらせることができた。<br />
サポートしていただいた方々には感謝を申し上げたい。<br />
忘れないうちに起業から1年目決算までのやり方を<br />
きっちりとメモとして残しておきたい。<br />
一人で全てやりたい派の人には非常に参考になると思う。</p>
<p>自分でやってみての感想としては<br />
すごく勉強になった、法人であるということの重みを知ったといえる。<br />
無駄なことは何一つ無かった、そしてビジネスの面白さも垣間みえた。<br />
と同時に2年目以降は本業に専念すべきということも強く思った。<br />
まだ社員は自分しかいないので経営と言える経営とは言えないが、<br />
会社というものが1年間のうちにすべきことは概ね理解したから<br />
その部分での不安というものはもうほとんどない。<br />
あとは本業でじゃんじゃんクリエイトするだけ。<br />
会社にしたことでより一層頑張ろうと思えるようになったのはでかい。<br />
今年は結果を絶対に出す。<br />
そのための失敗ならいくらでも望むところだ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>東日本大震災から1年</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2012/03/11/1330/</link>
		<comments>http://www.koshun.com/blog/2012/03/11/1330/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 08:59:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.koshun.com/blog/?p=1330</guid>
		<description><![CDATA[今日であの東日本大震災から1年が経ちます。 震災の起きた午後2時46分になる直前に 品川区の町内アナウンス放送で 黙祷をお願いする放送が窓の外から聞こえてきました。 亡くなられた方々へ、ここに深いご冥福をお祈り申し上げます。 また再度、新たな気持ちを強くもって 過去を忘れること無く前進していくしか自分にはできません。 なぜだかはわかりませんが、 この震災被害は他人事では決してすまされないという思いしかありません。 がんばれる人間はがんばるしかない。 人のために、国のために、それが生きる者のすべきことではないでしょうか。 あの日のことは決して忘れません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日であの東日本大震災から1年が経ちます。<br />
震災の起きた午後2時46分になる直前に<br />
品川区の町内アナウンス放送で<br />
黙祷をお願いする放送が窓の外から聞こえてきました。<br />
亡くなられた方々へ、ここに深いご冥福をお祈り申し上げます。</p>
<p>また再度、新たな気持ちを強くもって<br />
過去を忘れること無く前進していくしか自分にはできません。<br />
なぜだかはわかりませんが、<br />
この震災被害は他人事では決してすまされないという思いしかありません。<br />
がんばれる人間はがんばるしかない。<br />
人のために、国のために、それが生きる者のすべきことではないでしょうか。<br />
あの日のことは決して忘れません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>じゃ、やってみれば</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2012/03/05/1328/</link>
		<comments>http://www.koshun.com/blog/2012/03/05/1328/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Mar 2012 08:55:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.koshun.com/blog/?p=1328</guid>
		<description><![CDATA[制作会社ROBOTの創業者で映画プロデューサーでもある 阿部秀司さんの著書「じゃ、やってみれば」を読み終えた。 ROBOT創業時秘話から実際の映画製作の裏話など 映画に興味がある人ならさくっと読んでおいても損は無い。 「ALWAYS 三丁目の夕日」制作への並々ならぬ思い、 だが、この映画の大ヒットを当時誰が予測できただろうか。 お決まりのヒットの法則をなぞるだけの現代の日本映画において、 予算が少ない中でも果敢にハリウッドに勝負を挑み続けている。 あのアカデミー賞を受賞した「つみきのいえ」の監督 加藤久仁生さんもROBOT所属のクリエイターだ。 気鋭のクリエイター達が集まる職場っていうのはうらやましいね。 でもスタートは恵比寿のとある一室から始まったそうな。 どんな大企業でも創設初期には必ずの無名の時代がある。 自分も強い意志を持って前に進んでいきたい。 じゃ、やってみっか！って具合に。 じゃ、やってみれば　“感動という商品”を創り続ける男の言葉36阿部 秀司 日本実業出版社 2012-01-19売り上げランキング : 21410 Amazonで詳しく見る by G-Tools]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>制作会社ROBOTの創業者で映画プロデューサーでもある<br />
阿部秀司さんの著書「じゃ、やってみれば」を読み終えた。</p>
<p>ROBOT創業時秘話から実際の映画製作の裏話など<br />
映画に興味がある人ならさくっと読んでおいても損は無い。<br />
「ALWAYS 三丁目の夕日」制作への並々ならぬ思い、<br />
だが、この映画の大ヒットを当時誰が予測できただろうか。<br />
お決まりのヒットの法則をなぞるだけの現代の日本映画において、<br />
予算が少ない中でも果敢にハリウッドに勝負を挑み続けている。<br />
あのアカデミー賞を受賞した「つみきのいえ」の監督<br />
加藤久仁生さんもROBOT所属のクリエイターだ。<br />
気鋭のクリエイター達が集まる職場っていうのはうらやましいね。<br />
でもスタートは恵比寿のとある一室から始まったそうな。<br />
どんな大企業でも創設初期には必ずの無名の時代がある。<br />
自分も強い意志を持って前に進んでいきたい。<br />
じゃ、やってみっか！って具合に。</p>
<p></p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%98%E3%82%83%E3%80%81%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8C%E3%81%B0-%E2%80%9C%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E5%95%86%E5%93%81%E2%80%9D%E3%82%92%E5%89%B5%E3%82%8A%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E7%94%B7%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%8936-%E9%98%BF%E9%83%A8-%E7%A7%80%E5%8F%B8/dp/4534049102%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Diam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534049102" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41iR85gjHsL._SL160_.jpg" border="0" alt="じゃ、やってみれば　“感動という商品”を創り続ける男の言葉36" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%98%E3%82%83%E3%80%81%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8C%E3%81%B0-%E2%80%9C%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E5%95%86%E5%93%81%E2%80%9D%E3%82%92%E5%89%B5%E3%82%8A%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E7%94%B7%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%8936-%E9%98%BF%E9%83%A8-%E7%A7%80%E5%8F%B8/dp/4534049102%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Diam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534049102" target="_top">じゃ、やってみれば　“感動という商品”を創り続ける男の言葉36</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=iam-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /><br />阿部 秀司 </p>
<p>日本実業出版社  2012-01-19<br />売り上げランキング : 21410</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%98%E3%82%83%E3%80%81%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8C%E3%81%B0-%E2%80%9C%E6%84%9F%E5%8B%95%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E5%95%86%E5%93%81%E2%80%9D%E3%82%92%E5%89%B5%E3%82%8A%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%8B%E7%94%B7%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%8936-%E9%98%BF%E9%83%A8-%E7%A7%80%E5%8F%B8/dp/4534049102%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3Diam-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4534049102" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
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		</item>
		<item>
		<title>タミヤの人生論</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2012/01/17/1322/</link>
		<comments>http://www.koshun.com/blog/2012/01/17/1322/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 11:13:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.koshun.com/blog/?p=1322</guid>
		<description><![CDATA[まあ人生をミニ四駆のモーターに例えるなら、 名前さえない標準ノーマルモーターで走るのか、 それともハイパーミニモーターで ジャパンカップを突っ走るかってとこだろう。 ただし、俺はそんなんじゃ嫌だもんで、 初期のジャパンカップでは速すぎてレースで使用禁止だった ハイパーダッシュモーターをチョイスしたいわけだ。 コースなんか走れなくたっていいさ、 皆が速いと認めてくれりゃいいんだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まあ人生をミニ四駆のモーターに例えるなら、<br />
名前さえない標準ノーマルモーターで走るのか、<br />
それともハイパーミニモーターで<br />
ジャパンカップを突っ走るかってとこだろう。</p>
<p>ただし、俺はそんなんじゃ嫌だもんで、<br />
初期のジャパンカップでは速すぎてレースで使用禁止だった<br />
ハイパーダッシュモーターをチョイスしたいわけだ。<br />
コースなんか走れなくたっていいさ、<br />
皆が速いと認めてくれりゃいいんだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>石巻に行ってきた</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2011/10/15/1320/</link>
		<comments>http://www.koshun.com/blog/2011/10/15/1320/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 14:51:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.koshun.com/blog/?p=1320</guid>
		<description><![CDATA[東日本大震災で被害にあわれた石巻市に行ってきた。 今まで見たことも無いような惨状に呆然となってしまった。 あらためて亡くなられた方々のご冥福をお祈りしたいと思います。 なんだろうな、人間は結局最後には死が待っているわけだけど それがいつなのかというのは自分の意思では選べない。 ましてやあまりにも想定外すぎる死を迎えることほど哀しいことはない。 自分が被災した現場に立って、 もし自分がその時間ここにいたら？と想像してみただけでもぞっとする。 津波が押し寄せてくるから高台に逃げれば良い、 だが現実は今自分がいる場所から高台がすごい遠くにあったりする。 あったとしてもよじ上ることさえ不可能な壁だったりもした。 まさに逃げ場がないのだ。 テレビで見ているだけではわからないことだった。 震災から半年以上が経過し、首都圏はすっかり日常を取り戻した。 あたりまえの日常に早く復帰することは当然必要なことだが 被災した地域がもうだいぶ復興してきたんじゃないか？と 勘違いはしてはならない。 2011年10月15日時点で見に行った限りでは あきらかにまだまだ支援が必要な状態である。 自分自身もスイッチを入れ替える時にきたと強く思っている。 自分の選択が最終的には皆を幸せにすると信じて 今後もますますがんばっていきたいと思う。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>東日本大震災で被害にあわれた石巻市に行ってきた。<br />
今まで見たことも無いような惨状に呆然となってしまった。<br />
あらためて亡くなられた方々のご冥福をお祈りしたいと思います。</p>
<p>なんだろうな、人間は結局最後には死が待っているわけだけど<br />
それがいつなのかというのは自分の意思では選べない。<br />
ましてやあまりにも想定外すぎる死を迎えることほど哀しいことはない。<br />
自分が被災した現場に立って、<br />
もし自分がその時間ここにいたら？と想像してみただけでもぞっとする。<br />
津波が押し寄せてくるから高台に逃げれば良い、<br />
だが現実は今自分がいる場所から高台がすごい遠くにあったりする。<br />
あったとしてもよじ上ることさえ不可能な壁だったりもした。<br />
まさに逃げ場がないのだ。<br />
テレビで見ているだけではわからないことだった。</p>
<p>震災から半年以上が経過し、首都圏はすっかり日常を取り戻した。<br />
あたりまえの日常に早く復帰することは当然必要なことだが<br />
被災した地域がもうだいぶ復興してきたんじゃないか？と<br />
勘違いはしてはならない。<br />
2011年10月15日時点で見に行った限りでは<br />
あきらかにまだまだ支援が必要な状態である。</p>
<p>自分自身もスイッチを入れ替える時にきたと強く思っている。<br />
自分の選択が最終的には皆を幸せにすると信じて<br />
今後もますますがんばっていきたいと思う。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.koshun.com/blog/2011/10/15/1320/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>Thank you Steve Jobs.</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2011/10/06/1310/</link>
		<comments>http://www.koshun.com/blog/2011/10/06/1310/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 03:41:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.koshun.com/blog/?p=1310</guid>
		<description><![CDATA[今朝、スティーブ・ジョブズの訃報というメールを見て飛び起きた。 MacBookの電源を入れ、 Yahoo!トピックスの見出しを読んだ瞬間、グワッと心が動揺した。 とうとうこの日がきてしまった、思っていたよりも早すぎるよ、、、 ジョブズが亡くなったら多分俺は泣くね、と半分冗談で言っていたが 冗談じゃなく涙がこぼれてきた。 人は会ったこともない人間の為に泣けるものなんだな。 ジョブズの存在がいかに俺の中で大きかったかということだ。 過去にも俺はAppleへの愛を綴っているかもしれないけど 今日は自分とAppleが初めて出会ったときのことを書き残しておきたい。 初めての出会いは中学1年生の頃。 コンピューターにそこまで興味はなかったが なんとなしにコンピューター研究会 略してコン研の見学に行った。 まだNECや富士通が全盛の時代、 そこには当時人気だった富士通のFM TOWNSが並べられていた。 まだWindowsが流行る前の時代、 パソコンおたく達がBASICでプログラミングしながらワイワイやっていた。 この光景を見て俺はコン研に入るのを辞めた。 ここは違うなと思った。 しかし、コン研自体には興味がわかなかったものの パソコンというもの自体はなぜか自分も欲しくなってしまったのだ。 お金はないくせにパソコンが欲しくて仕方なかった。 そうこうしているうちにある日、 週末の折り込みチラシにすごく魅力的なマシンを見つけた。 実はそれこそが初めてのAppleとの出会い、 Apple Macintosh Performa275なのである。 画面と本体を一体化したマシンは当時流行りはじめてきたところで その中でも275はPerformaシリーズの末弟、 名機であるColor Classic2をそのまま利用したモデルだ。 IBMやNECのマシンはゴツゴツしていて機械という感じだったけど こいつは本当に可愛かった。 親に懇願し、数週間の説得を経てなんとか買ってもらえた。 貧乏一家に初めてパソコンがやってきたのだ。 この出会いが始まりでそれ以来20年経った今でも Apple製品にはお世話になっている。 &#8230; <a href="http://www.koshun.com/blog/2011/10/06/1310/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今朝、スティーブ・ジョブズの訃報というメールを見て飛び起きた。<br />
MacBookの電源を入れ、<br />
Yahoo!トピックスの見出しを読んだ瞬間、グワッと心が動揺した。<br />
とうとうこの日がきてしまった、思っていたよりも早すぎるよ、、、</p>
<p>ジョブズが亡くなったら多分俺は泣くね、と半分冗談で言っていたが<br />
冗談じゃなく涙がこぼれてきた。<br />
人は会ったこともない人間の為に泣けるものなんだな。<br />
ジョブズの存在がいかに俺の中で大きかったかということだ。</p>
<p>過去にも俺はAppleへの愛を綴っているかもしれないけど<br />
今日は自分とAppleが初めて出会ったときのことを書き残しておきたい。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1314" title="hero" src="http://www.koshun.com/blog/wp-content/uploads/2011/10/hero.jpg" alt="Steve Jobs" width="500" height="327" /></p>
<p>初めての出会いは中学1年生の頃。<br />
コンピューターにそこまで興味はなかったが<br />
なんとなしにコンピューター研究会<br />
略してコン研の見学に行った。<br />
まだNECや富士通が全盛の時代、<br />
そこには当時人気だった富士通のFM TOWNSが並べられていた。<br />
まだWindowsが流行る前の時代、<br />
パソコンおたく達がBASICでプログラミングしながらワイワイやっていた。<br />
この光景を見て俺はコン研に入るのを辞めた。<br />
ここは違うなと思った。<br />
しかし、コン研自体には興味がわかなかったものの<br />
パソコンというもの自体はなぜか自分も欲しくなってしまったのだ。<br />
お金はないくせにパソコンが欲しくて仕方なかった。</p>
<p>そうこうしているうちにある日、<br />
週末の折り込みチラシにすごく魅力的なマシンを見つけた。<br />
実はそれこそが初めてのAppleとの出会い、<br />
Apple Macintosh Performa275なのである。<br />
画面と本体を一体化したマシンは当時流行りはじめてきたところで<br />
その中でも275はPerformaシリーズの末弟、<br />
名機であるColor Classic2をそのまま利用したモデルだ。<br />
IBMやNECのマシンはゴツゴツしていて機械という感じだったけど<br />
こいつは本当に可愛かった。<br />
親に懇願し、数週間の説得を経てなんとか買ってもらえた。<br />
貧乏一家に初めてパソコンがやってきたのだ。<br />
この出会いが始まりでそれ以来20年経った今でも<br />
Apple製品にはお世話になっている。<br />
なんて素晴らしいことなんだろう。</p>
<p>こんなにも1メーカーの製品を<br />
しかも形までをも変え使い続けることなんて他にあるだろうか？<br />
iPhoneからAppleを好きになった人たちも<br />
もしもっと昔に世間の流れに流される前にApple製品に出会っていれば<br />
皆同じ感情を抱いていたことは間違いない。<br />
なぜならAppleはライバルさえもが認めるほどに優れた商品を<br />
昔も今も作り続けているからだ。<br />
マカーとかアップル信者とかさんざんにコケにされてきたけど、<br />
常に俺の中ではAppleに対する自信があった。<br />
良いものは良い、悪いものは悪い、判断材料はそれだけ。<br />
今ではそういうふうにバカにしてきた人達をも魅了し<br />
世界を変えてしまうほど巨大な存在になったことを誇りに思う。</p>
<p>そのAppleを強烈なパワーで引っ張ってきたのがジョブズだ。<br />
美談ばかりではなく、ドロドロとした過去も多い。<br />
人として優れているとは言わないが<br />
時代を切り拓く先導者として彼以上に優れた人物はいないだろう。<br />
彼は優しいとはかなり無縁の男だ。<br />
むしろ厳しすぎて有名なほどだ。<br />
それなのにこれだけの魅力があるのはなぜだろう。</p>
<p>その答えは今の俺にはまだわからない。<br />
ただ一つ言えるのは、<br />
彼には強い信念があったということだ。<br />
どんな技術や経験を持っていても信念には敵わない。</p>
<p>今ここで俺が「世界を動かす会社を作る」といったら<br />
ほとんどの人が笑うだろう、はいはい頑張ってねと。<br />
ジョブズもスタートはこんなだったはず、<br />
いや、むしろ当時はヒッピー姿の汚い学生だったわけだから<br />
今の俺以上に周りからは笑われたり<br />
頭がおかしいんじゃないかと絶対に思われていたはずだ。<br />
でもどうだろう、これが現実だ。</p>
<p>歴史の偉人を俺たちはたくさん知っている。<br />
未来の子供達にとってはその中にジョブズも含まれているだろう。<br />
彼は歴史を変えて未来を現実にもたらした。<br />
何十年に一度、こういう歴史を変える人物が登場する。<br />
もちろん自分達の若い世代の中からもそのような人物が登場するだろう。<br />
もしかしたらそれは自分かもしれないと1ミリでも思ったなら<br />
その人物はそうなる可能性があるといえる。<br />
でもせっかくならその可能性を100%にしないか？<br />
1ミリだけとは言わずに己を信じて己にかけてみることは<br />
この上なくかっこいいことなんだ。<br />
信念はそういう思い込みを繰り返すことで強くなる。<br />
ジョブズの生き方を見ていると強烈なものを感じる。<br />
彼が体現して見せたのはこういうことなんじゃなかろうか。</p>
<p>人間は最後には必ず死を迎える。<br />
死が遠い先のことすぎて時間は無限だと思っていないか？<br />
そこに気づいた時がスタートだ。<br />
ジョブズからは多大なるやる気と勇気をもらった。<br />
あとは自分がやる番だ。</p>
<p>ありがとうジョブズ、<br />
未来は俺たちの手でより良くする！</p>
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		<title>タイとシンガポール</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2011/09/26/1305/</link>
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		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 16:42:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[シンガポール経由でタイに行ってきた。 タイと行ってもまたプーケットのリゾートだけど。 日本人は今じゃそんなに多くないけど 欧米人はあいかわらず多い。 リゾートに行って日本人ばかりいるのは面白くないし 意外とプーケットは気に入っている。 泊まったホテルはアナンタラプーケット。 インフィニティプールはエヴァソンプーケットに比べると インフィニティ度合いとしては劣るけど、 ベンチの設置場所はこちらの方が良かった。 写真のように水上にあるだけでもなんか気分があがる。 欧米人はここで一日中、PCみたりiPadいじったり（iPad率の高いのなんの） 本読んだり、ともかく贅沢に時間を使う。 その横で一生懸命泳ぐ自分、、、どうでい！ 部屋も全室プールヴィラタイプ以上で プール自体も結構大きくかなり深い、そして綺麗。 何組かのカップルでこんなところにきたらおそろしく優雅だろう。 プーケットはこれくらいにして 帰りの経由地シンガポールでも一泊してきた。 ホテルは買物の利便性をとって オーチャード通りとクロスするスコット通りにあるに近い ロイヤルプラザオンスコッツ（Royal Plaza on Scotts）にした。 まあ普通のホテルでした。まあ安いからね。 でも正直、今シンガポールに行くならマリーナベイ近くの方がいい。 夜にマリーナベイサンズの屋上展望台SkyPark へ行ってみたんだけど ここからの景色が半端ない。度肝を抜かれた。 行ったのはちょうど一週間前なのでF1シンガポールGPの準備で 町中が活気にあふれていたタイミングだったんだけど、 そのSkyParkからみる光ったF1コースは見たこと無い光景だった。 生でF1をみれなかったことが残念。 マリーナベイサンズのホテルの評価はホテルサイトをみると 意外と低かったりもするが、でも一度は泊まっておきたい。 隣接するショッピングモールのでかさもさることながら、 夜通しカジノで遊ぶにも一番ベストなホテルがベイサンズだからだ。 あまりにバブルなシンガポール。 もっとビジネス頑張ろう！とやる気になって帰国したオレでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポール経由でタイに行ってきた。<br />
タイと行ってもまたプーケットのリゾートだけど。<br />
日本人は今じゃそんなに多くないけど<br />
欧米人はあいかわらず多い。<br />
リゾートに行って日本人ばかりいるのは面白くないし<br />
意外とプーケットは気に入っている。<br />
泊まったホテルはアナンタラプーケット。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1306" title="20110915_anantara" src="http://www.koshun.com/blog/wp-content/uploads/2011/09/20110915_anantara.jpg" alt="アナンタラプーケット" width="400" height="300" /></p>
<p>インフィニティプールはエヴァソンプーケットに比べると<br />
インフィニティ度合いとしては劣るけど、<br />
ベンチの設置場所はこちらの方が良かった。<br />
写真のように水上にあるだけでもなんか気分があがる。<br />
欧米人はここで一日中、PCみたりiPadいじったり（iPad率の高いのなんの）<br />
本読んだり、ともかく贅沢に時間を使う。<br />
その横で一生懸命泳ぐ自分、、、どうでい！</p>
<p>部屋も全室プールヴィラタイプ以上で<br />
プール自体も結構大きくかなり深い、そして綺麗。<br />
何組かのカップルでこんなところにきたらおそろしく優雅だろう。</p>
<p>プーケットはこれくらいにして<br />
帰りの経由地シンガポールでも一泊してきた。<br />
ホテルは買物の利便性をとって<br />
オーチャード通りとクロスするスコット通りにあるに近い<br />
ロイヤルプラザオンスコッツ（Royal Plaza on Scotts）にした。<br />
まあ普通のホテルでした。まあ安いからね。<br />
でも正直、今シンガポールに行くならマリーナベイ近くの方がいい。<br />
夜にマリーナベイサンズの屋上展望台SkyPark へ行ってみたんだけど<br />
ここからの景色が半端ない。度肝を抜かれた。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-1307" title="20110916_singapore" src="http://www.koshun.com/blog/wp-content/uploads/2011/09/20110916_singapore.jpg" alt="マリーナベイサンズ" width="400" height="300" /></p>
<p>行ったのはちょうど一週間前なのでF1シンガポールGPの準備で<br />
町中が活気にあふれていたタイミングだったんだけど、<br />
そのSkyParkからみる光ったF1コースは見たこと無い光景だった。<br />
生でF1をみれなかったことが残念。</p>
<p>マリーナベイサンズのホテルの評価はホテルサイトをみると<br />
意外と低かったりもするが、でも一度は泊まっておきたい。<br />
隣接するショッピングモールのでかさもさることながら、<br />
夜通しカジノで遊ぶにも一番ベストなホテルがベイサンズだからだ。<br />
あまりにバブルなシンガポール。<br />
もっとビジネス頑張ろう！とやる気になって帰国したオレでした。</p>
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		<title>iPhone本</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2011/09/22/1303/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 05:51:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[本]]></category>

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		<description><![CDATA[ソーシャル系のサービスばかり利用していて どんどんブログがないがしろになる始末。 やはり書くことへのアプローチが簡単な方が書きやすいというのはあるね。 久々にPC系の本を買いました。 「iPhoneアプリ設計の極意」 ミニマムなデザインのノウハウや UIと人間工学の観点でのデザインの話は勉強になる。 iPhoneアプリを作っている人以外のデザイナーも読んでおいて損はなし。 iPhoneアプリ設計の極意 ―思わずタップしたくなるアプリのデザイン Josh Clark オライリージャパン 発売日：2011-06-18 ブクログでレビューを見る»]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ソーシャル系のサービスばかり利用していて<br />
どんどんブログがないがしろになる始末。<br />
やはり書くことへのアプローチが簡単な方が書きやすいというのはあるね。</p>
<p>久々にPC系の本を買いました。<br />
「iPhoneアプリ設計の極意」</p>
<p>ミニマムなデザインのノウハウや<br />
UIと人間工学の観点でのデザインの話は勉強になる。<br />
iPhoneアプリを作っている人以外のデザイナーも読んでおいて損はなし。</p>
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<div class="booklog_html_image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873115027?tag=iam-22&#038;linkCode=as1" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51x6Bw59EML._SL160_.jpg" width="125" height="160" style="border:0;" /></a></div>
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<div class="booklog_html_title" style="margin-bottom:5px;font-size:12px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4873115027?tag=iam-22&#038;linkCode=as1" target="_blank">iPhoneアプリ設計の極意 ―思わずタップしたくなるアプリのデザイン</a></div>
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<div class="booklog_html_author" style="font-size:10px;">Josh Clark</div>
<div class="booklog_html_manufacturer" style="font-size:10px;">オライリージャパン</div>
<div class="booklog_html_release" style="font-size:10px;">発売日：2011-06-18</div>
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		<title>姉の結婚式</title>
		<link>http://www.koshun.com/blog/2011/09/10/1301/</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 12:08:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>koshun</dc:creator>
				<category><![CDATA[つぶやき]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は姉の結婚式だった。 いつも女っ気のない姉が 生まれて初めてと言っても過言ではないほどまでに着飾っていた。 それを代弁してくれたかのような高校時代の姉の友人のコメント、 「初めてスカートはいている姿を見ました(笑)」 どんだけー。 まあでもお綺麗でしたよ。 今日はお疲れ様でした。 そしてこれからも幸せにね！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は姉の結婚式だった。<br />
いつも女っ気のない姉が<br />
生まれて初めてと言っても過言ではないほどまでに着飾っていた。<br />
それを代弁してくれたかのような高校時代の姉の友人のコメント、<br />
「初めてスカートはいている姿を見ました(笑)」<br />
どんだけー。<br />
まあでもお綺麗でしたよ。<br />
今日はお疲れ様でした。<br />
そしてこれからも幸せにね！</p>
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