カテゴリー別アーカイブ: 食べ歩き・カフェ
これはおいしい
いちご5倍のmaijiのアポロ。 少しリッチな感じのパッケージング、そして味はやはりうまい。 実際いちご5倍かと言われるとそんなに違いはないかもだけど でもまあ、うまければいいということで ! 最近ブログでこういうの書かなくなったから久々にw
マックのチキンバーガーオーロラ食べたよ
今日のお昼はマックだ! チキンバーガーオーロラを食べずして今年の夏が過ごせようか! 今マックではチキンに力を入れているようで、 チキンバーガーオーロラの他には 味付けを少し変えたチキンバーガーソルト&レモンと、 サイドメニューのジューシーチキンセレクトがある。 ジューシーチキンセレクトは以前に食べたことがあって結構お気に入り。 マックには今までなかったような油の乗り、 どちらかといえばケンタッキーのオリジナルチキンの油加減に近い。 ただしそれよりもセブンイレブンやファミマでの店頭で売っている 骨なしチキンの味と非常に似ているなというのが俺の印象だ。 さて、オーロラはというと、 店員さんにどのような味かと伺ったところ ケチャップとマヨネーズを合わせ さらに細かくカットしたピクルス他を合わせたソースが特徴だそうだ。 いざ実食。 うむ、予想通りのソース、なかなかおいしい。 サラダに使うサウザンアイランドドレッシングに近いと言えよう。 また、ドトールに期間限定で販売されていたミラノサンドコーンドビーフとも 非常に似たような味わいだったと俺は感じた。(食感は違うよ) いずれにせよ、肉を優しく 食らう! という言葉が適切ではないだろうか。 かといって味が軽すぎることは決してなく、 その軽さをカバーしているのがチーズだったりする。 バンズも通常のものとは違うふっくらモッチリの新しいものでなかなか良い。 マックUSAシリーズで重いバーガー ばかりだったのから一転、 非常に日本らしいおいしいバーガーができたのではなかろうか。 リピートしてもいいバーガーだね、次はソルト&レモン食べてみよう。 携帯を持ち歩いていなかったので写メはなし。 代わりにマクドナルドのホームページから写真を借用。 おすすめです。
ざくざくラー油バーガー旨
モスモス。 さあさあ、「ざくざくラー油バーガー」食べてきたよ。 ラー油ブームに乗っかってのプロデュースというのが非常にめざといけど、 このバーガーを食べてみた感想をまず一言で Nice! 全然ありでございます。 食べた瞬間に「ピリッ」という感覚ではなく 「ヒゥ〜ン」という感じで辛さの先制パンチ。 辛旨いのが大好物な人には最高のファーストインプレッション。 一見すると味がすごく濃くて重そうなイメージを持ってしまうだろうけど ご心配無用、サルサソースがラー油と見事にマッチングして 想像以上に軽い仕上がりになっている。 (下写真はざくざくラー油チーズバーガー) そして「ざくざくラー油バーガー」で何よりも一番ナイスだったのは ザクザク感を演出しているフライドオニオン。 米国式ホットドッグではフライドオニオンをふんだんに盛るけど やはりこのザクザク感はかなり万能なのかと思う。 少し前まで期間限定でドトールにあった 「ミラノサンド コーンドビーフ」これもフライドオニオンによる ザクザク感の演出に成功しかなり人気が出ていたのは記憶に新しい。 そしてモス恒例の食べ方 バーガーを食べ終えた後の包み紙に残るソースですよ。 これはポテトと合う! 当然。 もはやポテト用に別途ケチャップを貰う必要がなくなってきたねモスは。 「ざくざくラー油バーガー」リピート率はかなり期待できるでしょう。 なによりも、ラー油合うの?みたいな先入観が高めな商品だけに 食べた瞬間の驚きはそれなり。 「ぜいたくモスバーガー」での失敗は これで帳消しということにしましょうかね。
ぜいたくモスバーガー食らう
食べましたよ、「ぜいたくモスバーガー」! 単品で580円もするっていうんだから驚き。 でもね、率直な意見を言わせてもらうと モスの歴代の期間限定バーガーとしては 一番ダメダメ。 580円のコストパフォーマンスは全然ない。 上の写真でもわかるように具材が積みきれない。 味は通常のモスバーガーとあまり変わらず感動ないし、 それよりなにより、あまりの食べずらさ。 単純に具材を積めばいいってもんじゃないでしょう、、、 Wモスてりやきとかの積み具合がMAXじゃないかな。 ましてやあのおいしいタマネギソースが あふれるのなんの、どうやって食えというのだろう。 汚いけど、下の写真のようになっちゃう! キレイに食べるのなんて無理! これであれば昔あった「匠バーガー」のように ナイフとフォークを用意して贅沢感を演出してほしかった。 30代の大の大人が口のまわりをソースだらけにして わんぱくに食べさせるにはちょっと厳しいんじゃないだろうか。 マクドナルドやロッテリアに求める贅沢さと モスに求める贅沢さは少し違う。 前者であればサイズがでかいとか大味とかでいいのだが、 モスに関してはリッチ感が重要となってくる。 今回の「ぜいたくモスバーガー」は若干安っぽい。 それは食べる前の写真の段階から感じていた。 俺が値段つけるとしたら、これは420円が限度。 それでも食べないかな〜、う〜んWモスでいい気もする。 期待していただけにちょっと残念でした。 余談だけど 俺がモスに作ってほしいのは モス版のチーズカツバーガー。 マックで好評だったチーズカツバーガーを モスが作ったらどうなるのかなぁ。
今日の昼飯モスWテリヤキ
週に4回以上は行ってるであろうモスバーガー。 モスバーガーの最上位クラスのバーガー登場 その名も ぜいたくモスバーガー(単品580円) ぜいたくモスチーズバーガー(単品640円) 値段が高い! バーガーも分厚い! まだ未体験だから写真は後日。 気になる人はモスバーガーのページへ。 モス利用率の非常に高い俺は もちろんモスバーガーのケータイサイト会員である。 その目的はもちろんクーポン。 軽視するなかれ! このモスバーガーのクーポンの割引率が非常に高いのだ。 例えば今日初めて食べたWテリヤキバーガー、 単品だと440円もする高額バーガーの部類なのだが それが今実施されているクーポンだと Wテリヤキ+ポテトSセット (ずばり650円 ← 通常760円) 110円もの値引きざます。 単品440円と聞くと手を出しがたいけど セットで650円なら手を出してもいい。 通常で650円のセットというと モスバーガーや普通のテリヤキなどがその値段。 クーポンを使うことで一段上のクラスのバーガーを体験できる。 さらにこのWテリヤキでお得なことがもう一つ。 それはテリヤキが2枚もダブルで入っていることで テリヤキソースもそれなりにバーガーからあふれるのを利用し セットのポテトをあふれたテリヤキソースにつけて食べるのだ。 ポテトに甘い醤油ソースをディップ! まさに肉じゃが! まさかモスで肉じゃがが体験できるとは思わなんだ。 是非みなさんもクーポンを利用して体験してほしい。 それにしても 「ぜいたくモスバーガー」も早く食べたいものだ。
今日はモスの日
週に5日くらいはモスバーガーにお世話になっています。 多い日は一日に2回行く事も。 今日も普段通りにモスバーガーへ行くと レジでこんなものをもらった。 どうやら今日3月12日は「モスの日」なようだ。 割引チケットと一緒に植物の種が入っている。 「メランポディウム ミリオンゴールド」の種 ミリオンゴールドだなんてなんか幸を呼びそう。 花言葉は「元気」だそうです。 食べ終わった後にゴミと一緒に捨てる人もいるでしょう。 いや、きっとそういった人の方が多いはず。 でもなんか自ら幸を断っているような気がしない? この事以外にも何気なく暮らしているなかで 自ら断っている幸は結構多いんじゃないかな。 俺はこの種を家に帰って植木に植えたいと思います。 この植物とともに今年の自分も成長する なんだかそんな気がしてならない。
Living Design Center OZONE
新宿のLiving Design Center OZONEに行って来た。 中にはTHE CONRAN SHOPをはじめ さまざまな家具、インテリアのお店が入っている。 新宿のTHE CONRAN SHOPは 東京の丸ビルに入っている店舗よりも品数豊富。 年末ということで店内もスペシャルに装飾され賑やかだ。 値段はお高いけど、商品は見ているだけでも楽しい。 でもせっかくの新居、 良いモノをポイントポイントでは購入したいと思う。 でも今日の段階で購入するものは特になし。 お隣のCONRAN SHOP CAFEで休憩後 さらに上の階の内装向けのお店も徘徊。 自分達で戸建てを建築したい人達には魅力的なお店が並ぶ。 フローリングの木材選んだりいろいろ楽しそうだ。 欧州の家電メーカーMieleのシステムキッチンなんかいいね。 見ていて楽しいけれどまだ自分達はそういう所に達してない。 こういうのを見るだけでも日常のやる気には繋がるってね。 さて、いよいよ新居の引渡し日まで一週間を切った。 生活がガラッと変わります。 今後は隣の家のテレビが24時間うるさいだの 夕方にほふ近所の焼魚の臭いがたまらんだの もう仕事ができないことに対する言い訳はできなくなる。 というよりも新しい環境のもと 自分のやりたいことを着実且つ大胆に実行していければと思う。 来年はフリーランス3年目にもなるわけだから 節目の年として猛虎の如く頑張っていくぞ!
常連という名の優越感
ある友人と会うときは決まって行く場所がある。 渋谷のエクセルホテル東急ロビーにあるカフェ。 ここはねぇ、マダームだったりビジネスマンだったり はたまた外国から遊びにきたガイジン達が多い。 今回は別にカフェ紹介がしたいんじゃなくて (紹介するほどでもない普通のロビーカフェなので) その友人はお客さんとの商談でそのカフェを頻繁に使うらしく もはやそのお店の常連さんとなっているそうだ。 常連、いいねえこの響き。 決まった時間に決まった席で! もちろん注文は 店員「いつものですね」 俺「おうよ!」 やりて〜〜〜〜。 俺がいつも行く大崎のモスカフェはなかなか常連認定をしてくれない。 最低でも週3以上は食べに行っているのに! いい加減覚えろ〜、俺の注文はなぁ〜〜 「ライスバーガー焼肉にポテトSセット、飲み物はアイスコーシー」だ! 覚えとけ!
田宮プラモデルファクトリー
新橋にある田宮プラモデルファクトリーに行って来た。 男子であればプラモデルの一つや二つは作ったことがあるはず。 俺が小学生だった時代でいうならば まさに第一次ミニ四駆ブーム。 隣駅にある模型屋が放課後の遊び場であったのを思い出す。 そんなプラモデルの老舗である田宮が プラモデル専門店として直営しているお店が この田宮プラモデルファクトリーだ。 でも今の時代プラモデルで遊ぶのは子供ではなく大人。 まさに田宮と共に年をとった世代が 引き続き遊んでいるといった状況と言えるかもしれない。 もちろん今日も店内は大人ばかり、そりゃそうだ。 (よく考えたら子供は学校行ってる時間でした、、、) 当然店内には田宮製品のプラモデルしか置いていない。 昔乗っていたSUZUKIのバイクKATANAが欲しくなる。 2階のイベント会場にあがると マニアによって制作されたジオラマが展示されていた。 よくできてるな〜と関心。 ある意味監督だよね、なんかとてもイイもの見た気がする。 今日は残念ながら自転車だったので買いたい心を抑えたが 今度は「買う」目的でまた行ってみようと思う。 プラモデルほど「作る」意欲をかられるものはない。 昔も今もこういうの好きだってことは やっぱり自分は作ることが好きなんだなぁ。 その後、ちょうど昼飯時間だったので 知人の日記で紹介されていたカレーのお店 「自由軒」がすぐ近くにあったので行ってみた。 名物インディアンカレーという名の独自のドライカレー。 まあ大味です。昭和って感じです。 俺は味好きだけどリピートするほどまでではない。 家の近所にあったら月1くらいに行きたくなる感じ。 気になる人は新橋にあるからお試しあれ。 帰り自転車を走らせながら考え事にふけっていた。 イヤホンから流れる音楽によって周囲の景色も変わる。 今日も「サマーウォーズ」のサントラを聴いていたけど 映画と同様、ふつふつと沸き上がって来る躍動感を感じつつ 無駄に自転車を走らせては思考を張り巡らせていた。 物語や造形の深みは様々な経験の積み重ねによるもの。 仕事場でディスプレイの前に座っているだけで 奥深い物が作れるなら俺はディスプレイにかじりつくだろう。 … 続きを読む
ゴミ舞い散るモス
今日は七夕。 7並びはなんか縁起が良さそうだ。 ちなみに俺の大学時代のフリスビーサークルでの ユニフォームの背番号は「7」。 まあ自称司令塔です(苦) 仕事前の昼飯ネタ。 今モスバーガーで昼飯を食べているのだが テラス席への扉が開くたんびにすごい突風が店内を舞う。 俺の席にも隣に座っている人のゴミが飛んでくるほどだ。 ただし一番ふびんなのは扉のすぐ横に座っている人。 扉が開くたび髪型が乱れ、 吹っ飛んだゴミをその都度拾いにいかなければならないw 席を移動したら敗北みたいに思っているのかわからないが 頑張って座り続けている姿もなかなか滑稽だった。 外がすごい風なのを知らずにテラスに行こうとする人も面白い。 扉を開けた瞬間、ストローからポテトまで全てが吹っ飛ぶ。 皆一様に扉を開けたことを後悔している様子が伺える。 さてそのモスバーガーにて本日より ホットチキンバーガーが復活。 密かにファンの多かったこのバーガー。 俺もこのホットチキンバーガー好きなんだけど 今日はあえて違うものにした。 ホットチキンバーガーと共に新発売された チキンカレーチーズバーガー。 これ結構おいしかった。 チーズトッピングしたチキンカツカレーを食べているような 意外とやさしいお味。 機会があればお試しあれ。 それともう一つ。 タリーズのエスプレッソ系の飲み物 アイスエスプレッソ この写真ではすでにスジャータを2つかけちゃったけど (スジャータとは言わないのか、ポーションミルクw) パッと見はアイスアメリカーノと同じ。 違いはというと アイスアメリカーノはエスプレッソを水で割るのに対し、 アイスエスプレッソはダブルのエスプレッソを クラッシュアイスで割る。 なのでエスプレッソの風味をダイレクトに味わえる。 俺は甘党なのでこれに対しガムシロップも加えるが … 続きを読む